2006年09月30日

沖永良部島、だぁいすき♪

ミアです♪




この写真は去年のミアですが(^^;



今は髪型も変わって、少し痩せて、もっと大人になりやしたので?
去年の幼い写真ならOKかと、UPしました。

今年も、コスモスは、キレイに咲いています♪
写真の場所は、埼玉県、ミアん家、ご近所の公園です。(笑)

さて、2006年9月27日~29日、

夢にまでみていた大好きな人、

めぐみさん

へ、2年越しの片思いを伝えるため、会いに行ってきました♪
ひとめあえれば、それだけで、幸せなの~♪

・・・と、ドMなミアは、冷たくされること覚悟で、
お邪魔したのですが、

と~んでもないっ!!


めぐみさんったら、ミアを(親指?)お姫様のように、
大切に、ずっ~と、かまってくれて、空港への送り迎えも、
まる1日かけての、観光案内も、

のどが痛くなるほどのトークもと、
いたれり、つくせりのおもてなしをしてくれたのですッ♪

ありがとうございます。感涙(T-T)


初めて行った、沖永良部島、
あまりの気持ちよさに、ビックリしましたっ!

透き通る海、さわやかな風、真っ白な砂浜、天使が見えそうな青い空♪

ミアが今までの小っちゃな人生で、訪れた場所のなかでは、
いちばん、神様がたくさんいる島だなぁと感じました。

だから、ミアにとっては、今現在、沖永良部島が、
No1に、大好きな島であり、パラダイスです♪

めぐみさんに最初に案内していただいた、
「樹齢100年のガジュマル」の木。

その100年の歴史を守り、今に伝えてきた、
志と、その木の神々しさは、絶対に江原さんもビックリな?
スピリチュアル・パワーにあふれていると思います。

100年、子供たちを見守ってきた、
ガジュマルの木に手を触れるだけで、
その歴史に涙が出そうになります。

それに第一、都会の小学校は、
今、警備が頑強で、とても、入れません。
門があいているだけで、超、びっくり!!

沖永良部、すっご~く、開放的♪

めぐみさんは、本が大好きなミアのために、
ミアが、めぐみさんのブログで、うっとりと眺めていた、
あの、「海の見える図書館」にもつれていってくださいました♪

あの環境、波の音を聞きながら、
海を眺められる場所で、本が読めるなんて、
すっごく、幸せですよね~♪

ステキな図書館に大感激ですっ!

ミアは、大好きな海と本があれば、(日陰も必要ですが・・・)
何日でも、ずーと、HAPPYでいられます。
何時間でも、過ごせます♪

よく、宇宙旅行に行った人が、
「神さまは、いるっ!」っと思う、そうですが、
ミアは、沖泊海浜公園で、

ぜったい、神様はいるっ!
沖永良部島は、神様に愛されて作られているっ!
と、思いましたよ♪

ゴジラの舞台と言うよりも、
人魚姫が泳いでいそうな海辺でした♪

田皆岬も、すばらしいですねっ!
あの景観には、鳥肌が立ちます♪

自然が豊かで、感動することって、
人生で、宝物ですね。
これ以上の贅沢はないと思います♪

ミアは東京で働いています。
空気の重さ、空の濁り。
海は茶色、まわりはビル。

そして、ゆとりの時間がない毎日。
東京は、まるで、神様に挑戦している、ような街です。
最先端の技術を屈指して、より高みを目指して競争して。

ミアは大きな病院で、命を支えられて、育ちました。
そして、肉体労働じゃないお仕事で、生活をしています。
だから、都会のありがたさは、よくわかっています。

でも、そんな理屈ではなくて、ほんとうの豊かさ。
あたたかさ、気持ちよさ。心がふるえる優しさ。
快適な気分、爽快な感覚。涙がでるほどの感動。

沖永良部には、その全てが、ありました。

笠石海浜公園で、見た雲、
感じた風、触れた砂、七色に輝く海の色。
すべて、おとぎの国のように、美しかったです。

今回は何枚か、写真も撮ったのですが、
同じ場所で撮っためぐみさんの写真をみて、
衝撃です。(笑)

やっぱり、さすが、めぐみさんっ!プロは違うなぁ~♪

ミアの写真もお気に入りですが、
また、別の機会にUPします♪
・・・・・いや、超・どヘタな写真なんですよ。(^^;

こちらでは、なくて、mixi で、UPしようかなとか。(笑)

めぐみさんとのトークで、
ミアは、たくさんの言葉のプレゼントを、いただきました。
また、シェアしていきますね♪

それから、今回、シーワールドホテルに泊まったのですが、
清潔で、ホテルの方も親切で、過ごしやすかったです。

お風呂もバスタブが深くて、シャワーの水圧も高いので、
ミアはゆっくり、つかって、のんびり、お部屋でも楽しみました。

あと、ミアが一人で道を聞いた時、たずねた人、全員が、
「連れて行ってあげるから、車に、乗りなさい。」
と、言ってくださったのには、オドロキましたっ!

若い男性のかたの場合は、さすがに、気持ちだけ頂きましたが、
女性のかたには、乗せていただいてしまいましたっ♪

都会では、考えられない、親切です。
沖永良部の島の人は、やさしいですね♪
ほんとうに、ありがとうございます。

また、遊びに行きますね♪

今回の旅行で、いっそう、南の島への移住を、
真剣に考えたミアでした♪

沖永良部、最高の島ですねっ♪(^-^)

あ・・・めぐみさんには、「夕方冷えるよ。」と、
言われていたし、めぐみさんとホテルにいるときは、
クーラーなしでしたが・・・

ミアは、夜、クーラーかけましたっ!
夕方も、寒くないです。(苦笑)
今の季節、とっても、すごしやすいですね♪

宝石のような輝く美しさに溢れる、
おとぎの国みたいな沖永良部島は、
本当に神様に愛されて作られた島だと思います。

観光の島ではなくて、
このままの素朴で、やさしい島で、
いてほしいなぁと、ミアは思いました。

大好きなお友達には、そっとシェアして、
また、遊びに行きたいと思っています。

「沖永良部島、だぁいすきっ!」です♪  

Posted by ハルミア at 16:39Comments(2)大好きな場所

2006年09月09日

ハッピーのために

「楽天マガジン」2006年、6月号(フリーマガジンです♪)
の記事で、「ハッピーのために」ってところがあったんです。

・・・オンナのハッピーつまってます♪ってキャッチコピーが気に入ってました(笑)

あ、これって、大事かも?って思ったことを、
ちょこっと書いちゃいます。

毎朝5時に起きて、かならず自分の楽しみに使う。(成田美和さん)

半年後にそうなっていたいことを、具体的に、結果として、紙に書く。(成田美和さん)

昨日より今日の自分が好きと言える様に、自分の弱点を少しずつ補っていく。(京野ことみさん)

自分はこれで生きてきた!という武器だけにとらわれないで、新しいことをする。(大倉孝二さん)

愛が冷めたオトコとずっと一緒にいないで、規格外の恋でもいいから自分らしく。(室井佑月さん)

自分を女性として見てくれて、欲望を抱いてくれる存在は大事だけど、焦ってはダメ。
お互いちゃんと抱きしめあえる相手を、マイペースに探すこと。(石田衣良さん)

みんなハッピーのために、いろいろあるんですね♪

ミアのハッピーは、なんだろうなぁ?

あなたのハッピーは、なんですか?

  

Posted by ハルミア at 14:42Comments(3)本のこと